IE9ピン留め

空と云っても一日に90センチの雪を降らせる事も有り、驚かされる。青空で気分を爽快にしてくれることもある


空三態

青空は気分がはれる

空を見上げると春の準備が

夕焼け<カメラの準備が遅れる> 
新しい年に入ってすでに1カ月が経過した。地域によっては<雪>に明け暮れた処もある。「雪」も様々な表情をして人の目を引く。 

雪の三態
屋根の雪

新雪に足跡

木に咲いた雪
今朝の新聞を見た娘から電話が来る。迎えにいくからアシリベツの滝を撮りに行かないかとのこと。
11時頃に滝野に着く。道は綺麗で腰痛の私も駐車場から滝までの往復をすることができた。しかし、滝を撮ったと思われる写真を撮る事が出来なかった。
 


アシリベツの滝<滝らしくない滝の写真> 



公園に行って温室に寄らずに帰ることは失礼になるので寄ってくる。シクラメンが咲いていたが、百合ガ原で撮ってきたので他の花に目を向ける。 


ポインセチア

シンピジューム

ツバキ

パポニア

ガラス屋根からの光
冬の公園の様子を知りたくて、乗換を繰り返してマイナス5~6度を頬に感じて出かけた。 

休憩所の屋根の雪の穏やかな影が目に付く

雪囲いも埋まっていた

公園を歩く人も完全武装

枯葉も花に見える

シャクナゲが春の準備
3日ほど前に百合ガ原公園に行った時、温室に寄って撮った1枚の花。
大きな温室でのびのびと元気に咲いていて元気を貰ってきた。時々覗いてみてパワーを貰う。
 


シクラメン  <布施明を思い出す> 


オマケ
21日 MSの会議が有るので早めに雪灯り会場に向かう。点灯式前に会場に着く。
火が入り辺りが暗くなる前から周囲を撮り、カメラの設定を調整する。会場は余り広くなく、変化が平凡であった。構図の取り方も余り良くなく、良いモノをお見せ出来ない結果となる。
 


今年 最初の雪灯り






オマケ
バスや電車や列車を乗り継いで暫く振りに百合ガ原公園に行く。
サイロを目当てにして撮りだした。間もなく木からの落雪がカメラ当たる。カメラの外回りを綺麗に拭いて撮影を続ける。
 撮り終わり何のきなしにレンズを見たら、フードの内側やレンズが濡れていた。3枚目とオマケの画面の薄い影はカメラの濡れ模様です。
 


サイロは雪に負けずに健在であった




オマケ
夕方になって出かける事が有り 目に付いた灯りをカメラに納めてきた。
特別変わったものは無かったが 一か所だけ余り見かけないのがあった。
 


4番目の灯りは余り見かけないものであった。 



暇に任せて建物を見て歩いていると勝手な想像をするものである。
家やビルの持ち主は使用目的・予算・条件によって建築する。私は無責任に勝手な解釈をする


 「肩身が狭い」と思うだろう

「場所が狭い」と…

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